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この記事では、19種類のトランジションプリセットということで映像制作に携わる人の中でも、特にプロモーションビデオやミュージックビデオなど、個性的な世界観を表現するクリエイターにお勧めのコンテンツとなっています。
プリセットの使い方や実際のサンプル映像、お試し版について触れていますので、ぜひ最後までご覧ください。
それでは、本日も始めていきましょう!

YouTubeでは映像制作・動画編集に役立つTipsを配信しています。
映像表現に興味がある方は、ぜひ下記よりご覧ください!
プリセットの概要

10種類_クラシカリー
9種類_クラシカリー
ボタンをクリックすると、Stripeというサービスに移動します。そちらで購入&ダウンロードが出来る仕組みです。
(こちらは個人または商用プロジェクトで自由にご利用いただけます。ダウンロードする事により、これらのアセットを再販または再配布しない事に同意した事になります。)
プリセットの使い方
Premiere Proのチュートリアル
Premiere Proを開いて、トランジションを適応させたい素材をシーケンスに配置させます。続いて、その二つの素材にまたがるように調整レイヤーを置きます。
エフェクト横の(三)をクリックして、プリセットを読み込みに進みます。
ダウンロードしていただいたファイル内に入っている(crepoke effects_003)を選択して、開きます。
そうするとPremiere ProのPresets項目に読み込まれるので、後は使いたいエフェクトを調整レイヤーにドラッグ&ドロップで追加
タービュレントディスプレイスを軸にした18種類の様々なエフェクトを使うことが出来るので、動画の世界観に合ったトランジションを作ることが出来ます。ぜひ、こちらのプリセットをお試しください!
以上でプリセットの読み込み方法や使い方の解説を終えていきたいと思います。今日も最後までありがとうございました。
クラシカリーパック(お試し版)
ダウンロードボタンをクリックすると、MEGAというサービスに移動します。そちらでダウンロードが出来る仕組みです。
(こちらは個人または商用プロジェクトで自由にご利用いただけます。ダウンロードする事により、これらの無料アセットを再販または再配布しない事に同意した事になります。)